【申込受付中】
第1回 いっしょにチャレンジ! ドキドキ!はじめての選挙体験~あなたの意見が未来をつくる~
2026年5月16日(土)
14:00~16:00(開場:13:45~)
80年前まで、女性は投票できなかったって知っていましたか?
投票権を得るため、当時の女性たちは声をあげました。
なぜそんなに「投票」って大切なんだろう?
女性を含めた全ての大人が、投票できるようになってから80年の今年、選挙体験を通して“みんな”が投票する大切さについて考えてみよう!
※実際の選挙で使用している投票箱に投票して、森の大統領を選びます!(協力:港区選挙管理委員会)
選挙や子どもの権利にくわしい、林大介さんから投票のもつパワーを教えてもらいます!
投票権を得るため、当時の女性たちは声をあげました。
なぜそんなに「投票」って大切なんだろう?
女性を含めた全ての大人が、投票できるようになってから80年の今年、選挙体験を通して“みんな”が投票する大切さについて考えてみよう!
※実際の選挙で使用している投票箱に投票して、森の大統領を選びます!(協力:港区選挙管理委員会)
選挙や子どもの権利にくわしい、林大介さんから投票のもつパワーを教えてもらいます!
講座の流れ(予定)
〇導入
・選挙って何だろう?
・投票箱を組み立ててみよう!
〇選挙を取り扱った絵本『どうぶつせんきょ』を読んでみよう
(アンドレ・ホドリゲス、ラリッサ・ヒベイロ、パウラ・デスグアウド、ペドロ・マルクン作 木下眞穂訳 林大介監修 『どうぶつせんきょ』ほるぷ出版、2021年。)
〇ワーク:自分が森の住民だったらどんなことを伝えたい?
〇投票体験!
実際の選挙で使用している投票箱に投票してみよう!(協力:港区選挙管理委員会)〇解説
・選挙体験の振り返り
・様々な意見があることの大切さ(もちろん子どもの意見も!)
・「自分の意見を社会に伝える方法」ってどんなものがあるの?
【講師】林 大介(はやし だいすけ) さん
東洋大学福祉社会デザイン学部 准教授
高校3年生の時に国連・子どもの権利条約に出会ったことをきっかけに、子どもの意見表明参加・子どもの権利保障等に関する活動を始める。
本講座で利用する、『どうぶつせんきょ』(ほるぷ出版)を監修。
模擬選挙推進ネットワーク事務局長、子どもの権利条約ネットワーク事務局長、東村山市子ども子育て会議会長、中野区子どもの権利委員会副委員長等。
| 日 時 |
2026年5月16日(土)14:00~16:00(開場:13:45~)
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| 申 込 |
4月11日(土)から電話・FAX・ホームページ・リーブラ窓口にて申し込みできます |
| 申込締切 |
定員に達し次第、申し込み受付終了 |
| 会 場 | 港区立男女平等参画センター リーブラホール |
| 対 象 |
小学生のお子さんとその保護者(区内在住・ 在勤・ 在学者またはテーマに関心のある方)※保護者同伴必須 |
| 定 員 | 20組(申込順) ※きょうだいも1組となります。 |
| 参加費 | 無料 |
| 保 育 |
対象は4カ月~4歳(定員あり・申込順)。4月30日(木)までに要予約
|
《注意事項》
※体調不良時のご参加はご遠慮ください。
※個人情報の取り扱いについて
ご提供いただいた個人情報は、お申し込みの講座の運営およびそれに関わるご連絡以外の目的には使用しません。 また本人の同意なく第三者へ提供することはありません。
※申込フォームのコメントまたはメッセージ欄へ、学年の記入をお願いいたします。
※必ず保護者の方同伴でご参加ください。





